難病と闘うよしあきさんに肝臓移植を よしあきさんを救う会

支援:NPO 特定非営利活動法人 日本移植支援協会(内閣府認証)


『SAVE NAKAICHI PROJECT 特別集会』のご案内

難病と闘う映像クリエイター・中市好昭ことよしあきさんは、アメリカで肝臓移植の手術を受け2016年9月無事日本への帰国を果たしました。
また手術や治療の為に掛かる莫大な費用を賄う為の募金活動を行って参りましたが、多くの皆さまからの多大なる支援により募金の目標金額である7500万円を達成することが出来ました。
これまでよしあきさん並びに救う会の呼びかけやこのプロジェクトに多くの皆さまに賛同いただき、募金のご協力や様々な形でサポートをしていただき本当に有難うございました。

急なご連絡となりますが、12月15日(木)表参道CAYにてよしあきさん本人も出席の上、改めて募金の目標額達成とよしあきさんの帰国を皆さまへのお礼と共にご報告させていただきたく特別集会を行わせていただきます。

年末の大変忙しい時期に急なお誘いで申し訳ありませんが、もしご都合よろしければ是非集会へご参加ください。

当日はフリーフード、フリードリンクをご用意して会費制でのご案内となっています。
また、よしあきさんの命を救ったこれまでの軌跡を記録したドキュメンタリーフィルム『SAVE』の上映も行わせていただく予定です。

※よしあきさんへの感染症を避けるため、風邪気味の方、体調不良の方のご参加はご遠慮いただきますようお願いします。

※集会へご参加下さる方は下記Facebookのイベントページの「参加する」ボタンを押していただけると助かります。

※何かご不明な点やご質問がありましたら info@yoshiaki-san.com までお問い合わせ下さい。

『SAVE NAKAICHI PROJECT 特別集会』
https://www.facebook.com/events/1904441809787024/
日程:12月15日(木)
時間:19:00-22:00
会場:restaurant bar CAY/表参道
http://www.spiral.co.jp/shop_restaurant/cay/
会費:5,000円(フリーフード&フリードリンク付き)
主催:よしあきさんを救う会/SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT
http://yoshiaki-san.com/
http://save-nakaichi.com/


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よしあきさんを救う会よりドキュメンタリーフィルム『SAVE』 by SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT 公開のお知らせ。

『SAVE』 by SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT
supported by DOMMUNE × 2.5D × lute

動画公開URL:https://youtu.be/VNZFBfOnYyM

難病に冒されたVJ NAKAICHIこと映像クリエイター中市好昭さんを救うための活動を記録したドキュメンタリーフィルム『SAVE』by SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT を公開致しました。

お陰さまで2月末より始まった募金活動は、皆さまの情報掲載や情報拡散などの助けもあり、多くの人に募金のご協力をいただくことが出来て7500万円という目標金額を達成することが出来ました。

よしあきさん本人も無事にアメリカにて移植手術を受ける事ができ、一時は術後の経過が良くなくて危ない時期もありましたが病状も安定したことから無事日本へ帰国することが出来ました。
現在は国内にて今後の社会復帰へ向けて回復するように、まずはゆっくりと療養を続けています。

多くの皆さまに色々とご支援・ご協力いただき本当にありがとうございました。

8月末に行われたイベント「HELP」にて撮影された出演者や関係者のインタビュー、そしてアメリカでの中市さんの様子などを元に、中市さんの命を救った奇跡の物語をドキュメンタリー映像として作品化し映像を公開致しました。

皆さん是非こちらのドキュメンタリーフィルム、お時間ある時にご覧下さい。またこの映像作品が少しでも多くの人に観ていただけますよう情報の拡散もご協力いただけると助かります。

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■映像クリエイター/VJ NAKAICHIを救った奇跡の物語がドキュメンタリーフィルムとなって公開!!

『SAVE』 by SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT 
supported by DOMMUNE × 2.5D × lute

動画公開URL:https://youtu.be/VNZFBfOnYyM

VJ NAKAICHIこと映像クリエイターYOSHIAKI NAKAICHIは2つの指定難病を患い、余命2年を宣告された。
彼の命を救う残された手段はアメリカでの臓器移植のみ、しかし、それには7500万円と言う莫大な費用が必要とされた、、、

VJ NAKAICHIの命を救う為に、同じくクリエイティブを生業とする映像作家、VJ、デザイナー、ミュージシャン、DJ、オーガナイザー、クラブ、ライブハウス、メディア、など多くのクリエイターが立ち上がり募金活動が始まった。

『SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT』として行われた募金活動は、街頭募金や多くの店舗への募金箱の設置、チャリティイベント、そしてSNSやクラウドファウンディングといった、様々な形で表現され、クラブ/ダンスミュージック・シーンを中心に多くの人の心へと訴えかける大きなうねりとなっていく。

そして、2016年9月24日、目標金額7500万円を達成。
VJ NAKAICHIもアメリカでの移植手術を終え、術後の経過も安定したことから同月無事に帰国することが叶った。

“SAVE NAKAICHI”という言葉をキーワードに多くのクリエイターが参加し、ひとりの仲間の命をつないだこの現象とは一体なんだったのか、、、

募金活動も終盤に差し掛かった8月末に行われたイベント「HELP」にて行われた参加アーティストのインタビューや、アメリアで闘病生活を続けるVJ NAKAICHI、そして共に闘い続けてきた妻・AKIKOさんの証言を元に、VJ NAKAICHIの命をつなぐ奇跡の物語をここに記録した。
痛み、錯乱し、泣き、怒り、辛く険しい日々。
そして皆んなからの大いなる愛を受け取り、頂いた命、その意味を考える。

VJ NAKAICHIの命を通して見えてきた、生と死の狭間にあるもの。
それは、クリエイターにとって生きることとは“創る“ことであり、そして、“創る“こととは死を意識しながらもがく生への渇望でもあった。

ひとりの命を繋ぐ為に多くの人々が参加し、VJ NAKAICHIの命を救ったこの軌跡が、同じように病で苦しんでいる人たちにとって生きる為の希望や可能性へと繫がること、そして今後の国内での移植医療の状況改善や医療体制への向上に繫がる一助となることを祈ります。

『SAVE』 by SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT 
supported by DOMMUNE × 2.5D × lute

動画公開URL: https://youtu.be/VNZFBfOnYyM

PRODUCED BY THINKR/KENJIRO HARIGAI(THINKR)
DIRECTED BY MICHIHIRO TAKEUCHI

ACT: 
YOSHIAKI NAKAICHI( VJ NAKAICHI) & AKIKO NAKAICHI

DJ EMMA / SHINICHI OSAWA / TOMOYUKI TANAKA(FPM)/ KEN ISHII / SUGIURUMN / THE SAMOS / YAMATO

HEART BOMB / VJ YUKI(VJ 100LDK) / NAOHIRO YAKO / VJ MANAMI / GraphersRock / LIGHTING AIBA

NAOHIRO UKAWA(DOMMUNE) / KAZUMA IEIRI(CAMPFIRE) / TOMOYASU HIRANO (メディアクリエイター) / TAKAHITO KUMASAKI (デジタルステージ代表取締役) / MAMORU ICHIKAWA / yanma(CLUBBERIA) / JUNYA YAMADA (演出家/David J. roroduction) / YASUHIRO ARAKI (オーガナイザー) / KAZUKO TAKAHASHI(日本移植支援協会)

「SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT」
http://save-nakaichi.com/

SPECIAL THANKS TO
DOMMUNE / SOUND MUSEUM VISION / CREATIVEMAN PRODUCTIONS

いつもよしあきさんを応援していただいております、皆さま。
ありがとうございます。
よしあきさんの近況を報告させていただきます。

9月中旬に帰国し、1ヶ月すこし経ちました。

アメリカの病院と連携して今は、慈恵医大で経過をみてもらっています。
週に1回の検査結果で薬を増やしたり減らしたりしながら細かく調整しています。

少しずつ順調に正常値に向かっていた検査結果でしたが、帰国してすぐの検査で数値が上がってしまいとても不安になる様な事もありました。

精密検査を受けた結果、入院はせずに薬で調整しましょうと医師の判断で自宅で療養する事になりました。

昨日の検査では、正常値までまだまだですが悪くはなってないので合格の範囲内でしょうと、医師からお言葉を頂き安心しました。

移植して最初の数年は、薬の影響で免疫力が低く、いつ何が起きてもおかしくない状態らしいので、少しの変化にも気づける様に慎重に生活をしています。

調子がいい時は、友人に会ったり、体力をつける為に散歩をしたり、栄養素を考えて料理を作ったりしています。

しかし、術後半年になる今でも少しの外出で疲れて動けなくなったり、眠ってしまったりする時もあるので大きな手術だったんだなと改めて感じる事もあります。

電車や人混み、空気の悪いところを避ける、食べる物も注意して選ばなければならないなど制限もありますが、移植前に比べるとこの様な生活は本当夢の様です。

朝ベットから起き上がれる事、向かい合って同じ物が食べられる事、未来の話が出来て笑いあえる事。当たり前の生活ができている今がとても幸せです。

ご支援ご協力頂いた皆様、ドナーの方のおかげです。ありがとうございます。

この感謝を忘れる事なく、まずは1年。
そして、3年、5年、10年、20年。。。と迎えられる様に頑張ります。

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10月16日は移植医療について考えるグリーンリボンデーです。
移植医療について考えたり臓器を提供するドナーとレシピエントについてなど、移植で救われた命の素晴らしさについて知ってもらう為の グリーンリボンキャンペーンを日本臓器移植ネットワークが行っています。少しずつ日本でもドナー登録をする人も増え、臓器移植のをする為の法律の整備や医療体制などの環境も良くなってきているようですが、まだまだ決して充分とは言えません。国内には1万3千人を越える臓器移植を必要とし待っている人がいるそうです。

ぜひ皆さんも移植医療について知っていただいたり、誰かのためにできることを考えてみてください。

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親愛なる皆様へ。

この度、無事日本へ帰国しました。

皆様の沢山の支えがあり、人生の大きな波を乗り越える事が出来ました。皆様に奇跡を起こしていただきました。

感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

アメリカでの病状や、ご報告が、要所でしかお伝え出来なかったのですが、僕はもちろんの事、妻も母も本当にいっぱいいっぱいで困難でした。

どうかお許しください。これからまた救う会のページ上などでも少しづつ今までの写真などをアップ出来ればと考えています。

これからなのですが、移植してから1年間がとても重要で、この間に大きな感染症や拒絶反応が出なければ長生き出来るそうです。

本当に元気になるまでは3年はかかります。だけど、移植前よりももの凄く元気になるそうです。


正直、大変でした。

渡米直後に胆管炎を起こし、高熱でうなされた事。言葉の壁や文化の違い。

幸いにもドナーは奇跡的にすぐに見つかり、移植手術は早くできたものの、その後、拒絶反応、合併症、感染症、全てにかかり、一時命を失いかけました。

気管にチューブが入り息が出来なくて辛かった事。痛み、痒み、薬の副作用による錯乱、泣いて、怒って、辛い日々。

それでも妻がずっとついてて支えてくれ、ナースや医師が冗談を言ってくれたり、患者同士で「調子どう?」みたいな話をしたりと、楽しい事もありました。まさに一喜一憂、生きる喜び、死の恐怖、家族友人の大切さをひしひしと感じた日々でした。

移植が出来るまでの道のりや、移植してからの自分自身についても沢山考えました。

皆さんの大いなる愛を受け取り、感じ、考える。頂いた命、これからの僕は、自分はどうして行くべきか?そして自分以外の人に何をして行くのか?自分の為、人の為になる本当の意味ってどういう事か?

これからの人生を、心の思うままに、僕なりの言葉や行動で、それを実行したいと思っています。

医療体制についても、沢山体験出来ました。

術後の状態は決して良い方ではありませんでしたが、アメリカの医療体制の良さに、安心して医療を受けられました。

仮にもし日本で受けていたとしても、大変だったんじゃないか、と思うくらい、辛い状況の中でもアメリカの医療の素晴らしさを感じ取れました。

この医療を受けられた事も、ひとえに、皆様のご協力があっての事です。本当にありがとうございました。

この経験を活かして、今後、同じ状況で病気で辛い思いをしている人達に、少しでも日本の医療体制を良くしていけるような、働きや活動もして行きたいと考えています。

ところで体調ですが、まだまだ療養は続きますが、一旦は帰国許可も出ましたし、肝臓や、胆管の炎症値が正常に近いので、見た目は元気だと思います。ちょっと痩せたかな?

手術の影響で体力が凄く落ちてるので外出しても2時間くらいですぐにいっぱいいっぱいになっちゃうのがなんともですが、あまり人混みのないところで外に出かけて慣らしていきたいと思っています。

早くみんなに会いたいです。

仕事も早くしたいしなんでも食べたいし、旅行も行きたいし夜遊びもしたいw(夜遊びはまだまだ無理そう)。

でも焦らないでやっていこうと思っています。

本当は皆さんに直接御礼をしたいのですが、如何せん病み上がりなのでゆっくりになってしまう事を何卒お許し下さい。

また、まだ先になりますが、少しづつ仕事や活動も再開していく事になるかと思います。至らないとこも多々あるかと思いますが、どうか暖かく見守って頂けたらと思います。皆様に救っていただいた命、無駄にしないで生きていきたいと思っています。

肝臓移植をして大変な経験をしましたが、僕は日本一幸せな人間です。

まだ油断してはいけませんが、こうして日本の土地を踏めた事を噛み締めています。

本当にありがとうございました。


2016年9月 中市好昭


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よしあきさんをあたたかく見守ってくださり、本当にありがとうございます。

先日よしあきさんと共に無事帰国しました事をご報告させていただきます。

ご支援くださいました全ての皆様に心から御礼申し上げます。ありがとうございました。

今のよしあきさんの容態は、まだ多くの免疫抑制剤をのんでいたり、感染症の危険がある為外出など不自由な事もありますが、食欲もあり少しずつ日常生活に戻っていける様に治療とリハビリを頑張っています。

肝臓や胆管の数値は、帰国許可が下りるまで回復出来ましたが、まだ血液数値も上がり下がりです。移植後1年は1番病状が急変しやすいみたいなので、医師と慎重に相談しながら治療しています。

帰国する事が出来た今は、同じ食事を食べて感想を言い合えたり、明るく未来の話をしたりなど、よしあきさんの笑顔を見る事が増えました。当たり前の生活が出来る毎日がとても嬉しいです。

長く辛い闘病生活や、移植手術前後の死と隣り合わせの日々、一時は命を失いかける危険な状態だった事を考えると、今のこの生活が夢のようで移植医療の素晴らしさに驚いています。

ドナーの方の大切な大切な命。そしてご家族の深い悲しみの中で決断してくださった事を忘れてはいけません。

改めて、ドナーの方のご冥福をお祈りいたします。ドナーの方は臓器提供でよしあきさんを含め何人もの患者の命を救われたそうです。その慈愛に満ちたお気持ちに心から感謝いたします。

ドクターや移植コーディネーターの方が世界の移植医療について教えてくださいました。

日本では待機している人数に対して、実際脳死移植で救われる命はとても少ないのが現状です。しかし、臓器提供をしたいと思っている人は6割以上いるそうです。これはアメリカとほぼ同じ割合です。移植が必要で待機している人と臓器提供をしたいと思っている人。

両方の想いがある日本で、何故進まないのかはシステムの違いが大きな問題らしく、とても複雑でなかなか改善するのは難しい様です。

今の日本の移植医療システムの在り方を深く考えさせられました。

移植が必要で待機している患者と臓器提供の意思をもつ方達の想いが、いつか叶い命が命を繋いでいく奇跡が日本でも沢山増えていく事を心から願っています。

そして最後になりましたが、

余命を告げられ絶望の中、初めて訪ねた時に気持ちを前向きに変えてくれてアメリカでの肝臓移植という道を導いてくれた銭谷先生。先生と出会えた事で今があります。本当にありがとうございました。

米国での主治医、橋元先生。医療技術のレベルの高さもですが、本当に一生懸命、誠実に向き合ってくれる温かい人柄に何度も何度も救われました。本当にありがとうございました。

日本移植支援協会理事、高橋さん。絶対に元気になって帰って来れるから大丈夫!といつも心強い言葉をかけてくださり、本当に沢山のサポートをしてくださいました。深い愛情でつつんでくれる高橋さん。本当にありがとうございました。

救う会の皆さま。大変な事をお願いしたにもかかわらず快く承諾してくれて本当に感謝してもしきれないと思っています。よしあきさんと私が治療に専念出来る環境を常に気遣い作ってくださいました。嬉しかった時には家族の様に一緒に喜んでくれて、辛かった時は沢山支えてくれました。本当にありがとうございました。

そして、ご支援頂いた皆さま。沢山の応援メッセージ、アメリカでよしあきさんといつも見ていました。そのお言葉ひとつひとつが私達の力になりました。お忙しい中お時間を割いてくださり募金活動を続けてくれた皆様、募金箱の設置、ポスターやチラシを設置して頂きました店舗様、イベントなどでご協力を頂いた皆様、ご支援ご協力頂いたすべての皆様に心より深く感謝申し上げます。

ありがとうございました。

皆様に頂いたたくさんの愛に感謝の気持ちを忘れる事なく、これからがスタートだという想いで、繋がれた命を大切に生きていきます。

これまで本当に本当にありがとうございました。

本来ならば直接ご挨拶申し上げるべきところでは御座いますが、略儀ながらこちらにて失礼させて頂きます。


2016年9月 中市明子

募金目標金額

 

75,000,000円

内訳

募金総額

 

75,685,051円

※11月8日現在の金額 ※うち3300万円は日本移植支援協会からの寄付です
みなさまの温かいご支援により目標金額7,500万円を達成いたしました。
本日9月21日をもちまして募金活動を終了させていただきます。
たくさんのご協力、深く感謝いたします。ありがとうございました。
SAVE NAKAICHI  PROJECT
よしあきさんをもっとよく知ってもらうために、支援の輪を広げるために作られた募金サイトです。
クレジットカード、コンビニ決済、銀行振込決済など募金方法を選ぶことができますので、ぜひご利用ください。
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